Native InstrumentsのStudio DrummerってLとRが逆じゃないですか?

LINEで送る
Pocket

先日のある方々とのやりとり。

Aさん「Native InstrumentsのStudio DrummerってLとRが逆じゃないですか?」

「ですよね!?ドラマー側から聴いた配置?になるんですよね。最初に使ったときヘッドホン逆に付けたかと思って確認しちゃいましたもん。」

Aさん「Chanomaさんどうしてます?」

「自分の場合、各ピースはセンターで書き出してPan振り直すから別にいいんですけど、オーバーヘッドは書き出した後にLとR反転させて使ってます。」

Aさん「反転させればいいのか!僕なんてモノラルでバウンスして切り貼りしてましたよ(笑)」

「めんどくさいですよね~。ピアノ音源とかだとステージ側かピアニスト側か切り替え出来るスイッチあるんですけどね~。」

Bさん「・・・Studio DrummerにLR逆にするボタン付いてんじゃん。」

茶・Aさん「・・・・・・え!?

Bさん「ミキサーのMasterにあるよ。」

茶・Aさん「・・・・・・えぇっ!?

Bさん「マニュアル読めよ。」

茶・Aさん「すみません。」

知らなかったの僕らだけでしょうか?
みなさん、マニュアルはきちんと読みましょう(笑)

LINEで送る
Pocket

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

  1. どもども。 先日アップしたサイドチェインに関する記事について、何件か質問をいただいた。 …
  2. どもども。 今回は番外編ということで、「サイドチェインによるダッキング」について解説してみたい…
  3. どもども。 新年明けましておめでとうございます。 今年も当サイトとわたくしChanoma…
  4. どもども。 今年も「ブラックフライデー」がやってきた。 ということで、このページでは主要ブラ…
  5. 4.ピアノロールで様々なフレーズを打ち込んでみる さて、ここからは実際にピアノロールにいろんなフレ…
ページ上部へ戻る